時の流れとともに風俗
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時の流れとともに風俗ってのは変わっていきます。そんな時代に合わせた風俗に僕が合わせるようにしています。僕が参考にした体験談を一部載せておきますね。

お金に余裕が出来たので風俗に行くと


お金に大分余裕が出来たけど別に手に入れたいものはないから、取りあえず風俗に通って余った分を使ってみることに。余ったお金を使って風俗店に通うなんて今回が初めてなので何だか緊張しちゃったけど、サービス内容とかには変化はないのでそういった感覚はすぐなくなりました。お店の女性とは割と長く遊べたのだけど中々気の合う感じの子で、彼女みたいな方と付き合えたのだと思うと嬉しくなりますね。彼女は20代後半の女性で年相応の落ち着きを感じさせてくれる容貌だったし、優しく気持ちの良いサービスを続けてきたのでどんどんテンションが上がりました。最初は相手がどの程度の力量を持っているのかを見極める為に様子を見てきたけど、次第に快楽の度合いが強まったので冷静に判断出来なくなりました。途中からサービスのことで頭が一杯になってしまい冷静に考えられなくなったのですが、それだけ気持ちの良い処理を受けられたのだと思うと何だか嬉しくなります。次回以降はどんないやらしい行為をやらせてみるのが良いのか考えているんです。

風俗嬢の言葉使い


この前風俗に行って来たんですが、仕事で風俗街の近くまで来て、予定よりも早く仕事が終わったため、いい感じのお店に突撃してきました。初めていくお店だったこともあり、指名などはせず、フリーでの利用です。3枚パネル写真を出されたんですが、1人の女性が素晴らしいルックスの持ち主だったので、迷わず彼女を指名しました。10分ほど待機時間があり、案内されます。写真通りの美人顔で、しかもスレンダーグラマーなプロポーションでした。ベッドサイドに座って会話をして、シャワーを促された後、OLスーツに着替え、ガーター&紐パン着用で大興奮させてもらいました。着衣のままに楽しむというのは、この手のお店で遊んでいるというよりも、リアルな不倫をしているような感じがしていいですよね。指入れをしていると「ダメダメ!イクー!」と絶頂しちゃう嬢。お互いに責め合っていた際の出来事だったため、「ごめんなさい。先にイッちゃいました。」と謝られました。敏感なのはいいのですが、敬語を使われるとやっぱり距離感を感じちゃいますよね。

風俗でのお姉さんと2度目の逢瀬


どことなく暗いムードがある黒髪ロング嬢、O姉さんとの2戦目です。独身かと思っていたら、離婚調停中&中学生の男の子もいるとのこと。38歳だから子供を22,3の時に生んでいるんですね。ちなみに前回の下着は黒でしたが今回は紫、熟れ頃のオッパイが余計に妖しく見えてそそられちゃいます。O姉さんは風俗によくいるタイプのどこか陰がある人なのですが、表面上は大阪のおばちゃん風のエロ姉さんなので、最初から下ネタの全開で大丈夫なのが楽。まぁ楽と言っても、ちゃんと恥じらいもあるので羞恥プレイも可能。ただどこかエロ純真って感じだからなのか、言葉責めが苦手だったのは意外でしたね。2戦目なので今回はお姉さんプレイで言葉責めされたいと思っていたのですが、途中ちょっとぎこちなくなる時間がありました。これはどうやら風俗プレイの雰囲気を再考する必要がありそう。攻めること自体は嫌いじゃないようなので、6割受けで4割ソフト攻めというのが良いのかもしれませんね。

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